Eclipse 3.0 日本語化(コンピュータ全般)
EclipseWiki に Eclipse 3.0 日本語化パッチが掲載されていたので早速適用。今の所問題はなし。
プロジェクトの都合上、まだ Eclipse 3.0 はそんなに使っていないけど。
つか、プラグイン開発の勉強しなきゃな・・・・
EclipseWiki に Eclipse 3.0 日本語化パッチが掲載されていたので早速適用。今の所問題はなし。
プロジェクトの都合上、まだ Eclipse 3.0 はそんなに使っていないけど。
つか、プラグイン開発の勉強しなきゃな・・・・
あったのね。知らなかった。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA025935/
早速ダウンロードしてこようっと。
ちょっと気になる記事が pgsql-jp に投稿されていたのでメモ。
Re: PostgreSQL vs MySQL
この一連のスレッドを見ると、個人的には何処でも日々追いかけていないと最新情報は得られないな、と言う事かな。
しかし、ちょっと試しただけとは言え面白い結果ですねぇ。
とりあえず、お仕事の VB で ActiveX コントロールを作ってみてのメモ書き。
ま、こんな感じで良いかな。
ブラウザ利用しろ&IEでいい&VBみたいなUIが要求される場合にはActiveXコントロールでVBとして作ってしまうのがよさげ。(^^;
変にHTMLと混在させる必要も無いですしね。(^^;
今、ASP + ActiveX コントロール(VBだけど)にてお仕事しているのですが、更新するときの送受信データがどう見ても 100KB を超えそうな感じ。
ASP って request.form でデータを取り込めるんですけど、これってリクエストサイズが 100KB 以下じゃないと駄目だとか・・・
5年位前のプロジェクトのお CGI なら自動判別ロジックでマルチパートなデータと普通のリクエスト形式を同じ様に取り込んでくる様になってたんだけどそうも行かない感じ。
マルチパート時は BASP 使ってちょろちょろっと記述するしか無いみたい。
そんな訳で リクエストによって受け取り方法変えるのが面倒くさいのでマルチパートに統一する事に相成りました。
暇が出来たら ISAPI フィルタで Request オブジェクトみたいな物を作れるか調べてみるかな・・・・
ADODB.Recodeset を利用してメモリで動作する簡易的なDBクラスを作成中。
・・・てきとーに実装しているけどこれでいいのか???? (^^;
毎日日記更新が途絶えてしまった・・・・;_;
#mixi 日記に現を抜かしたせいです。
ま、そんな事は置いておいて、よさげなブラウザを探していたら Gecko ベースのこんなブラウザがありました。
Sylera
試しに使ってみようかな。
自宅のサーバ(FreeBSD 3)に今まで Python がインストールできてませんでした。
よくよくエラーメッセージを読んでみるとスレッド関連の make にてエラーが出ている模様。
・・・そいや、この頃の FreeBSD ってスレッド辺り何かなかったっけ?
これが理由で Java2 が実装できなかったはずだし。
そんな訳で Python にてスレッドをサポートしない様に configure をやりなおす。
問題なくインストールする事が出来ましたとさ♪
さて、次は Zope かね。
水冷式より効果的?--雷雨の原理を応用したチップ冷却技術が発表に
こんな技術が発表されたようで。
まぁ実際に雨が降ることは無いのでしょうが、雷雲が発生する時と同じ状況を作り出して強風を起こすと言う感じなのかな。
技術的には面白いですけど、実現にはどれくらいの期間が掛かるんだろう。
XML-users と言うMLに投稿された内容。
[xml-users 8715] Amazon Web Serviceに関する情報入手方法について
こちらによると、メールによる通知の他、フォーラムもチェックしておいた方が良いそうで。
関係のある人はチェックするようにしませう。
IT Pro にて Windows XP SP2のセキュリティ機能を解説する(上) という記事が公開されています。
結構機能追加があったりするので一読する事をお勧めします〜。
OpenSSL に2つのセキュリティホールだそうで。
詳しくはこちら参照。
お仕事用のサーバも再構築しなくっちゃ・・・
port139 ケーキオフ「業務としてのフォレンジック?」の募集が始まっております。
一度行ってみたいけど今回も時間の調整が付かなさそうで・・・・;_;
ちょいと CMS 関連で良い物が無いかなぁと思い色々と巡回していると、こんなページを見つけました。
Zope再燃:Zopeで多言語コラボレーション
ここの肝は、Zope を入れて wget でスナップショットを作成って所ですかね。
ここまでやってしまえば、CVS サーバに登録→公開、なんて事も出来るんですねぇ。
あとは、公開準備用に CMS サーバを構築しておいて基本的にそこを更新してもらい、査読がOKとなった時点で同じ流れで公開サーバにアップする仕組みを作れば HTML をゴリゴリ書かずに公開用のページ作成が出来そう。
公開サーバに余計なプログラムを入れたくない場合に良さそうです。
ちょいと試してみるかなぁ。
元記事は忘れましたが、Eolas 社の出していた例のプラグイン特許が全て無効化されるとの事で。
W3C が提示した先行技術が認められて特許にある10の請求項すべてが却下されたらしいです。
一応、Eolas 社にレビュー期間 60 日が与えられているらしいですがこのままかなぁと言う気がしてます。
さて、どーなるんでしょ。
実は会社の自分で使っているPCに SunONE Application Server が突っ込んであったりするのでちょこちょことページを作っていたりするのですが、何だか管理とか面倒くさい。
そんな訳で、最近よくお話を聞く Zope をちょいと試しに会社のPCに入れてみる。
案外簡単にインストールできまひた。(Windows PC なんでふ)
ちょいと使ってみてどの程度使えるのか試してみる予定。
これが実現されると Sun から JSDK 等を提供されていないOSの Java 実装に拍車が掛からないかな、と言う事でかなり期待。
実際に Sun と IBM って Java の大御所って感じもあるしうまく行けば個人的にも非常に嬉しいかなぁ。
Sun の決断に期待したいところ。
『お馴染さん』方式 と言う MTA レベルでの SPAM 拒否の方法が掲載されています。
ナカナカ面白い考えですけど実際に導入するかどうかは微妙。
動作検証必須ですよねぇ。
まぁ社内向けに公開するかどうか、一般向けに公開するかどうかは決めてないんですけど。
やっぱノートPCあると通勤電車で結構時間が取れるのでテキストも書きやすいです。
ま、技術的なお話ではないのであまり期待するものでもありませぬ。(^^;
よって完成は未定(ぉぃ
そんな訳で MovableType 2.661 日本語化パッチ
なんだか些細なバグがあった様子で。
プラグイン特許訴訟--米連邦裁:「MSのIEブラウザはやはり特許侵害」
とまぁ特許侵害と判断されたようで。
知らない人の為に簡単に言うと Eolas Technologies とカリフォルニア大学とが共同で保有する特許を IE が侵害していると言うお話。
これ、同じ事が全てのブラウザに言える状態な訳でインパクト大きいんですけどねぇ。
IE で動作する ActiveX とか軒並みアウトだったはずだし、Flash プラグインとかも引っ掛かるはず。
Microsoft はすぐに控訴しているみたいですが、こればかりは Microsoft を応援したいところ。
毎度のみらのさんところで「MT2.66用の日本語パッチをリリースしました」と。
コメントスパム対策が強化されているらしいですね。
色についてのお話。
私自身、色弱ではないからどの色がどう見えるのかは解らないので、この様なサイトはありがたい所。
仕事で配色を決める際の参考に出来ますしね。
そう言えば自宅に届いた事はこっちに書いていませんでしたね。
12/27 に注文していた ThinkPad X40 が届きました。
まぁスペックなどは世間にあるものを参照してくださいませ。(^^;
本体(無線LANなし)
追加メモリ 256MB
拡張ユニット
拡張バッテリー
増設バッテリー
CD-RW/DVD-ROM ドライブ
購入したのはこれだけ。
ThinkPad X40 をお使いのお客様へ BIOS アップデートのお願い
実は先日、初めてSDカードを使ってみて変だなぁと思ったんですよねぇ。(^^;
帰ったらバージョンアップしとこ。
MSN Messenger を狙った新ワームが蔓延中 ということです。
妖しいアドレスが送られてきた場合には相手に一言聞きましょう。
会社の後輩に話を聞いて探し当てたのでメモ。
OpenBazaar
とりあえず興味津々。早速MLにも入ってみた。
ソースのダウンロードはいつにするかなぁ・・・・
SSL man in tne middle(MITM) demo
IE 脆弱性に関する 30 日限定のデモ。
実行はしなくても良いですから解説くらいは熟読しておきましょう。
いや、しかし怖すぎ。このバグって前から報告されつづけて今月のパッチでは「まだ被害が無いから」と先送りになったとか言ってたんですよね。
なーんてこと出来ないかなぁと思っていたら、やっぱりやっていた人が居ました。
私自身、MovableType のソースをあまり眺めて居なかったりするのですが、
何となく動いている模様。(^^;
デフォルトで利用するブラウザを IE から Sleipnir に変更しました。
思ってたより軽い感じで今のところ特にこれといった問題は無いかな。
さて、色々と弄り倒してみましょう。(^^;
昨日、自宅の POPFile を最新版にしたのですが、どうやら作業手順を間違えてバケツの設定が壊れてしまいました・・・
そして約300通のメールが spam 判定された挙句、間違ってメーラーを終了した為にそのままメールが削除されてしまいまひた。
・・・・まいっか。(ぉぃ
(メールは既に全部読んでいたんで)
そして POPFile は思い切ってアンインストールから再構築。
折角いい感じで学習してたんだけどなぁ。
ナンダカンダで aya サーバで色々やっておりました。
障害のあったシステムの恒久対策版をリリース完了。
今回のおまけはこれかな。
MERGE という SQL が追加されたんですね。
こちらにちょっと説明が。
巷で話題になっていた POPFile を自宅に導入してみました。
いや、1日に spam が 100 通近く着ていたら流石に考えなきゃ不味いですからねぇ。
今度は Verisign にてサーバ証明書を取る際に作成する CSR のお話。
Verisign のページを見ながらやったら出来ました。
お仕事の関係で、この様な環境を準備しなくてはいけなくなりました。
んでもって Apache1.3 を利用して Win32 版バイナリをソースから作成した時のメモを忘れない内に書いておこうかな、と。
なんだか仕事でトラブルがあってへろへろ。
誰がこんなファイル設計したんじゃ・・・破滅するの解っているだろう・・・
と言う事で来月以降に改訂作業が入る事になるらしい。
と言う事で Apache DB Project の Torque に手を出してみようかなと思案中。
以前から気になっている JavaServer Pages Standard Tag Library をお仕事で使ってみるべく調査中です。
Sun ONE Application Server には 1.0 がデフォルトでインストールされていたりするんですよね。
早速リファレンス拾ってきて読んでいる最中。
・・・毎度の英文ですね、これ・・・
がんばりまする。
前の本は読み終わりまして、今はXPエクストリームプログラミング懐疑編と言う本を読んで居たりします。
まだ始めの数ページを読んだだけなのですが、ツボを突いた意見が出されていて納得できる部分が多いです。今の自分の考えに近いかも。
個人的にはWFもXPもアジャイルも Case by Case とは思うので、この本を読んで思慮を深めていこうかな。
最近の仕事は「作る」から「創る」が多くなって来ている。
昔は何かしらのモノがあって「作る」ことをしている内容が多かったが、最近になって「1から創る」と言うことが多くなってきた。
この「1から創る」にて最近思うところが多い。
「作る」考えでプロジェクトを進めていった場合、往々にしてプロジェクトが破綻している傾向が強い。
まずはユーザの希望があって、システム案を考え、ユーザにリリース。
リリースした時、実際に利用するユーザに説明した時点(仕事を出したユーザじゃない点が肝)にて「なんか違うよ?」という答えの数々。
そして作ったのに使われない機能の山がある上に作ったシステムもあまり利用されない。
そこで最近は「創る」ことに重点を置いてプロジェクトを進めていこうかなと考え少しずつ実践している。
まずは代表ユーザから要望が上がったら、その先の利用ユーザも交えて現状及び改善案を聞き出す。
その内容から実際の「業務案件」を導き出す。ここでシステムは一切考えない。
その打ち合わせを何度かユーザや運用部門を交えて行った後に「全て人手で運用した場合」を考える。
個人的には「人手で」が重要。
その形態にて1〜2週間くらい運用を行ってみて、面倒な部分って言うのは当然出てくるはず。
その部分に関してのみシステム化を図ってみるのはどうか。
運用してみて初めて解る問題点も出てくるし、実際にあまり利用しない物についてはシステム化しなくても構わない。システム化に関してはユーザも交えながら実装していく。
そのシステム化に関しても1回目は3〜4週間で実装できる程度しかやらない。
ユーザから沢山の要望が上がってもシステムのリリースが遅れるだけなので優先順位をつけてすぱっと切る。1ヵ月後にはもしかしたら要らない機能になっているかもしれないから最低限で。
その後は2週間程度でリリースできる内容のみ、2週間サイクルで実装していく。
リリース後の問題点も余程緊急のものでない限りそのサイクルに付け加える。
(それによってリリース落ちとなる機能も出るかもしれないがそれで構わない)
そして最終的に出来上がるシステムは、従来型で開発するよりもユーザ的に業務に即したシステムになるのではないだろうか?
ブレインが考えるだけではこの様なシステムは難しいと思う。
この開発を行うためにも、間違ったウォーターフォール開発論や旧来ISO9001の大量文書化については撤廃した方が良いと思う。
(本来のウォーターフォール開発論は「フィードバック」が必須であるし、リリース間際の作り直しなんてザラにある)
さて、このスタイルに合う開発論は何か。XP? アジャイル? RUP?
そして実際にこれらの考えで受け入れられる体制が今の職場にある?
Jakarta Project のポータルサイト構築ツールです。
手に入れて SunONE Application Server に入れてみたら・・・すんなり入ってしまいました。
まだ全然触っていないに等しいけど仕事とかで巧く使えないかなぁ。
まぁこの blog も例外ではないのですが、RSS 形式での情報提供って結構便利ですね。
これを機に全コンテンツを XML-DB 化してみようかなぁ。
と言っても i-mode を使った必殺技のことではありません。(^^;
http://www.nttdocomo.co.jp/p_s/imode/flash/index.html
ここに掲載されていますが、i-mode 端末で Flash が表示できるそうで。
何だか何でもありになってきてますねぇ・・・。
日記更新って面倒くさいなぁと思い、blog(Movable Type)を導入してみました。
まだ慣れないのでぴんときませんが、更新するには簡単かも。
とりあえず使ってみて、今後を考えていくとするかな。