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鎧を求めて(RedStone)

そんな訳で Level100 を超えた Miclow ちゃん。(前エントリー参照)

何を血迷ったのかリンケンの鎧屋さんの申し出で鎧を作ってもらうことに。

まずは幽霊鎧取ってこいと言われまして墓場に行って鎧を探しに。
幽霊鎧のレベルがギリギリ TU の届く範囲でして TuTuTuTuTuTuTuTuTu........ っとあっさりクリア。


 「やっぱ Lv100 超えだね♪」


なんて訳のわからない自身を持ちつつ「油取って来い」と言われたので偏狭の地バリアートへ。
(移動はもちろん飛んで飛んで・・・)
そして油売りの親父とお話。「作ってない」なんて言いやがった上に「お前がとって来い」と言いやがります。
ここで嫌と言えないやさしい Miclow ちゃんは気前よく油作りのお手伝い。

・クローラーの粘液を集める
えと、1匹から20ml しか取れません。でも必要な量は1000ml。
気が遠くなる様な作業を繰り返し集めましたよ(所要時間40分くらい)

粘液を持って行き「最短記録じゃないか」という言葉を聞いて気分を良くした Miclow ちゃん。
次の仕事も気前よく自分が行く事に。

・キャンサーの泡を取ってくる
そして行きましたキャンサー気孔B7。そして殴り開始。

・・
・・・
・・・・

・・・・・ かたすぎっ。(o_ _)o

そして30分経過。
RS20060626.jpg

・・・「)」の部分しか減ってませんが・・・

結局はこの後に覗きに来た天使さんの力を借りて何とか終了。
二度と来ないと誓う Miclow ちゃんでありました。


そして今、ファイアなんとかの火を受けてます。。まだ先は長そうです。
今着ている鎧より弱かったらどうしようと思いつつ・・・・(o_ _)o

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